
映画『四十九-SEEK』が7月31日より池袋シネマロサ、キノシネマ新宿、ほか全国で順次公開される。予告編と新規場面写真が解禁となり、注目を集めている。
本作は自主制作でスタートし、世界各国の映画祭で82の賞を獲得する異例の快進撃を遂げてきた。
ストーリーは、「もし現代に忍者が生き残っていたら」という斬新な発想から生まれたノンストップアクション。忍者の末裔たちは非政府組織「四十九(シーク)」として秘密裏に任務を遂行。主人公・相沢京平は屈指のエージェントで、ある極秘任務をきっかけに自らの宿命と向き合う。
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