
『週刊ヤングマガジン』22/23合併号(27日発売)の巻中グラビアに、ミス慶應理工グランプリの青野さくら(25)が登場。初々しい表情と大胆なスタイルで読者を魅了している。
同号では、青野のグラビアに加え、ヤンマガWebとの連動企画「ヤンマガアザーっす!」でアザーカットも公開。雑誌では収まりきらなかった別バージョンの写真がWeb上で楽しめる。
青野は2000年8月10日生まれ、福岡県出身。2021年に「ミス慶應理工」のグランプリを受賞し、現在は俳優として活動。今回のグラビアは待望の初披露となる。
慶應義塾大学理工学部のミスコンで頂点に立った青野は、清楚な雰囲気と抜群のプロポーションで注目を集めてきた。グラビアではナチュラルなメイクとシンプルな衣装で、等身大の魅力を引き出している。
今後は俳優業に加え、グラビア活動にも注力する方針。ファンからは「初グラビアとは思えない完成度」「透明感がすごい」と早くも反響が寄せられている。