若槻千夏、“幽霊”と会話した経験告白「淡々としゃべれた」「怖くなかった」

1 minutes reading View : 4
アバター画像
Aiko Yamamoto
エンタメ - 20 5月 2026

タレントの若槻千夏が、19日深夜放送のテレビ朝日系『若槻千夏のうるさい心理テスト』(毎週火曜 深2:36〜深2:55)に出演し、幽霊と話した経験を明かした。この日は、韓国の多国籍ボーイズグループ・NCT/NCT 127のYUTAとしても活躍する中本悠太が幽体離脱体験を披露。その話を聞いた若槻は「幽霊、見たことないの?私、(幽霊と)話したことあるんだ!」と胸を張った。

若槻は、中本の話に刺激を受け、自身の体験を打ち明けることに。スタジオの共演者たちが驚きの声を上げる中、若槻は「実は結構前なんだけど、家で一人でいた時に…」と語り始めた。彼女は、ある夜遅くに自室でくつろいでいたところ、突然部屋の空気が変わったと振り返った。

「目の前に、白い服を着た女の人が立っていて、最初はびっくりしたけど、目が合ったらなぜか怖くなくて。普通に『こんばんは』って言っちゃったんです」と若槻。その幽霊は、言葉を発しないままじっとこちらを見ていたといい、若槻は自然と会話を始めたという。

「『どうしたの?』って聞いたら、幽霊が口をパクパクさせて何か言おうとしてるのが分かって。私は怖さより『何を伝えたいんだろう』って好奇心が勝った。結果、淡々としゃべれたし、全く怖くなかった」と当時の心境を説明。共演者からは「すごい」「肝が据わってる」と感嘆の声が上がった。

若槻はさらに「その後、幽霊はゆっくりと消えていった。でも『最後まで話を聞いてくれてありがとう』って感じで、逆にこっちが感謝されたような気持ちになった」と締めくくり、スタジオを驚かせた。番組では若槻の意外な一面に、視聴者からも反響が寄せられそうだ。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
Share Copied