アジア音楽フェス『Asian Pop Festival 2026』仁川で開催、日本から大貫妙子・くるりら出演

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Aiko Yamamoto
ライフ - 20 5月 2026

韓国・仁川の「パラダイスシティ」で、アジア各地の音楽シーンを彩るアーティストが集結する『Asian Pop Festival 2026』が、5月30日・31日に開催される。

仁川国際空港からほど近い場所に位置するパラダイスシティは、3000点以上のアート作品が空間や動線に溶け込み、歩くたびに表情を変える空間をはじめ、エンタテインメント、ウェルネス、グルメなど多層的な体験が重なり合う、韓国最大級の統合型リゾート。

日本からは、シンガーソングライターの大貫妙子、ロックバンドのくるり、ネオアコースティックバンドのサニーデイ・サービスなど、国内音楽シーンを牽引するアーティストが出演。彼らをはじめ、日本から多数のアーティストが参加する。

さらに、韓国を中心に台湾、中国、東南アジア各国からも実力派アーティストが集結し、アジア音楽の多様性を体感できるラインアップとなる。各アーティストの出演日程やタイムテーブルは後日発表予定。

チケットは現在販売中で、詳細は公式サイトを参照。アートとエンタテインメントが融合したパラダイスシティで、アジアの音楽の今を堪能できる2日間となる。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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