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反町隆史が主演を務めるカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『GTO』(7月20日スタート、毎週月曜後10:00)の追加キャストが発表され、近藤芳正の再登板が決まった。近藤は前作で学年主任を演じたが、本作では教頭に昇格する役どころとなる。
原作は藤沢とおる氏による同名漫画(講談社『週刊少年マガジンKC』刊)。元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマだ。反町演じる鬼塚が、28年ぶりに連続ドラマで復活を果たす。
映画版に出演した宇梶剛士も本作に参加するが、前作とは異なるキャラクターでの登場となる。詳細は後日発表される予定で、ファンの注目を集めている。
近藤芳正はコメントで「再び『GTO』の世界に戻れることを心から嬉しく思います。教頭として、鬼塚先生とどんな化学反応を起こせるか、今からとても楽しみです」と喜びを語った。
一方、『スター・ウォーズ』シリーズ最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が約7年ぶりに日米同時公開される。また、ファミリーマートからは「ザクほろ」「もちむに」といった新食感のシュークリーム4種が発売され、話題を呼んでいる。