
【拡大】日曜劇場『VIVANT』の公式SNSより(C)TBS
俳優・堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場『VIVANT』(2026年7月期)の公式SNSが5日までに更新され、1週間連続で公開されてきた意味深なイラストの“7人目”が明らかになった。正体不明の人物が連日登場したことで、前作との関連性をめぐる考察がファンの間で過熱している。
投稿は4月29日からスタート。黒い衣装でワイングラスを手にする人物を皮切りに、黒のフルボディースーツ姿でウインクする人物、ダイナマイトのようなものを装着した白髪の男性など、個性的なビジュアルが次々と公開された。特に白髪の男性については、2023年放送の最終話で死亡したように見えたベキ(役所広司)を想起させるとして「まさかベキか」「生きているのでは」といった声が相次ぎ、議論が広がった。
また、TBSは関連プロジェクトとして、TVアニメ&舞台化が決定したクロスメディアプロジェクト『ZERO RISE』の全貌を紹介している。
さらに、劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』公開を記念し、Prime Videoでシリーズ全28作品が見放題配信中だ。
別の特集では、マクドナルドが最近どのように進化したかを徹底チェックし、「日本で最も愛されるレストランブランド」を目指す取り組みを紹介している。
モデルでクリエイターの村濱遥さんが、AIパソコン「DAIV」を使ったSNS投稿の質を高める写真編集テクニックを実際に体験検証する記事も掲載されている。