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ホンダ『N-BOX』改良新型、SNSで「カッコいい」と話題 7月発売

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Aiko Yamamoto
自動車 - 20 6月 2026

ホンダは6月18日、7月の発売を予定している軽乗用車『N-BOX』のマイナーモデルチェンジに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは、「かっこいいなぁ」「ちょっといかつくなってる」など、話題になっている。

発売に先立ち、6月22日より全国のホンダカーズにて先行予約の受付を開始する。今回のマイナーモデルチェンジでは、『N-BOX CUSTOM』のデザイン変更に加え、『N-BOX JOY』には内外装をブラックで引き締めた特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を設定した。

「N-BOX CUSTOM」のデザイン変更では、エクステリアに、力強さを感じさせるグリルとロー&ワイドで迫力のあるフロントバンパーを採用。常時点灯するフロントアクセサリーLEDやスクエア形状のフォグライトも取り入れ、所有感を高めるフロントデザインとした。

「N-BOX CUSTOMコーディネートスタイル」は、フロントグリルやサイドシルガーニッシュ、テールゲートガーニッシュをダーククロームメッキ加飾とし、より上質で存在感のあるスタイルに仕上げた。

インテリアにはメッキ・ピアノブラック加飾やLEDルームランプを追加し、インテリアイルミネーションをナイトブルーに変更することで、クールさと上質さを兼ね備えた空間とした。

「N-BOX JOY」では、ホンダのレターロゴが際立つ専用フロントグリルが特徴の「アクティブフェイスパッケージ」を一部タイプに標準設定するとともに、フォグライトを標準装備とした。

特別仕様車「BLACK STYLE」は、ヘッドライトガーニッシュやエンブレムなどにブラック加飾を施し外観を引き締めた。インテリアにはピアノブラック加飾を追加し、シートや荷室表皮などにブラックのチェック柄を採用した。

また、「N-BOX」改良新型は、「N-BOXファッションスタイル」専用の2トーンのルーフ色をホワイトに変更。ロアグリルとリアライセンスガーニッシュへメッキ加飾を施し、日常に馴染むスタイルを演出した。

全モデル共通の装備拡充には、センターUSBチャージャーや運転席・助手席シートバックアッパーポケットなど快適性・利便性の高い装備を拡充。また、9インチナビ・ETC2.0を一部タイプに標準装備とした。

X(旧Twitter)では、「かっこいいなぁ」「NBOXカスタムカッコいい!」「世の中の要望をしっかり取り込んだ マイナーチェンジに感じる」「ちょいオラオラ系になりました」「ちょっといかつくなってる」「リヤの黒いバンパーが同色化されてて良い」「散々言われてるけど俺は結構好きだな~」「また軽部門をホンダが無双しそう」など、好意見が集まっている。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、Response.jpの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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