資産7億円の投資家・桐谷広人氏、人生初の猫カフェを満喫しSNSに写真公開

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Yuki Tanaka
経済 - 11 May 2026

株主優待のみで生活する投資家でタレントの桐谷広人氏(76)が9日、自身のX(旧Twitter)を更新。人生初の猫カフェ訪問を報告し、出会った猫たちの写真を公開した。

普段は持ち株や優待を利用した食事などの報告が多い桐谷氏だが、今回は「ホテルを出た後、写真を撮ってくれた友人が、吉祥寺の猫カフェに行きましょうと言うので、生まれて初めて猫カフェに行きました」と告白した。

続けて「私は中学生の時から高校を卒業して上京するまで猫を飼っていて猫が大好きです。しかし、一人暮らしで猫の世話ができません。自分の世話(部屋の片付け)もできないのに」と猫との思い出をつづった。

投稿された写真には、猫カフェで出会ったさまざまな種類の可愛い猫たちや、猫を撫でる桐谷氏の様子が収められている。

桐谷氏は365日、株主優待と配当で生計を立てる投資家だ。25歳でプロ棋士となり、57歳で引退。バブル絶頂期の1984年に株式投資を始め、バブル崩壊やITバブル、リーマンショックなど相場の浮き沈みを経験。現在の資産は約7億円とされる。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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