
ゴールデンボンバーの鬼龍院翔(41)が16日までに自身のXを更新。「誰も言わないから俺が言ってやる」と書き出し、ウォシュレットにまつわる自身のエピソードを披露すると、SNSでさまざまな声が集まった。
投稿で「外出先のトイレ(大)で用を足したあと、ウォシュレットをオンにしたら最初に温水が一回タマの裏あたりをペロッと経由していくタイプのウォシュレット、あれなんなの?穴狙うの下手すぎだろ。ありがとう」とコメントした。
この投稿に対し、SNS上では「初めて聞いたなー」「理解できなかった」といった困惑や、「あるある」と共感する声が多数寄せられた。鬼龍院の率直な疑問が多くの人の共感や反響を呼んでいる。
また、ウォシュレットの洗浄位置に関する細かい指摘に対して、ユーザーからは「確かにそういう経験ある」「温水ルートってなんでああなるんだろう」と新たな疑問が生まれるなど、議論が広がりを見せた。
さらに、ウォシュレットメーカーの設計意図や、使い方の工夫についての意見も相次いで投稿され、日常のトイレ文化に一石を投じる形となった。この投稿は16日時点で多数のいいねやリポストを集めている。