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後藤真希、13歳からの肌苦悩語る 「肌って正直に出る」

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Haruki Sato
エンタメ - 20 5月 2026

歌手・後藤真希(40)が20日、東京・日本橋の0th Hub Nihonbashiで行われた自身プロデュースのスキンケアブランド『rall.+』のブランドローンチ発表会に参加した。

お披露目の日を迎え、後藤は「ブランドを立ち上げることが決まってから、本当に一つひとつ丁寧に作ってきたものたちなので、ようやくついに来たか、という感じでうれしいです」と笑顔を見せた。「13歳で芸能界デビューをしているんですけど、13歳からメイクをする機会が増えて。自分の肌と向き合う機会がすごく多かったんです。年齢がどんどん上がるごとに肌状態もちょっとずつ変化していく。それでも女性として生まれたので、いつまでもキレイでいたいという気持ちから、いろんなスキンケアを試したり、その時の肌に合ったものを自分で試しながらやってきたんですけど、『こういうものがあったらいいな』と思うことが増えてきて。それを今回『rall.+』で形にできた。本当にすごくうれしいですし、たぶん同じ悩みを持っていらっしゃる方も多いと思うので、そういう方に向けて、どんどん紹介できたら」と呼びかけた。

会見では、10代からの肌遍歴を写真で振り返ることに。1999年に13歳でモーニング娘。に加入した当時の写真を公開。「中学校2年生の時。デビューする少し前の写真なんですけど、あまりメイクをすることもなく、普通に中学校だった。夏休み中にモーニング娘。になってデビューした。モーニング娘。に加入した後、毎日お仕事でメイクする機会があってハードな生活をしていました。デビューしてから今まで塗ったことがないぐらい顔にいろんなコスメを塗る毎日だった。メイク落としも中途半端にやってしまったのか、めちゃくちゃニキビができました。すごく肌荒れしました。睡眠時間、食生活も一気に変わった。肌って正直に出るんだなと思っています」としみじみ語った。

その後、20代、30代の写真も公開。35歳の写真について「1番最初に出た写真から、どんどん画質がよくなっている(笑)。そこが気になっちゃった」と苦笑いを浮かべていた。

第1弾アイテムは、導入美容液「ラルプラス 水光ピール」、美容液「ラルプラス クリアスキンセラム」を発売。21日から同所で期間限定POPUPストアで先行発売し、27日から全国発売される。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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