
俳優でフィギュアスケーターの本田望結が4日、都内で行われた『素まつげビューティーアワード』授賞式に登壇した。このアワードは美しい自まつげを持つ著名人を次世代のビューティーアイコンとして表彰するもので、20代部門に本田、30代部門に千賀健永、40代部門に矢田亜希子が選出された。
トロフィーを受け取った本田は「 幼い頃から目はうそをつかないと思っておりまして。目からは本当のことが伝わるような気がしています 」とコメント。芝居やフィギュアスケートの氷上でも“目力”を意識してきたという。
さらにまつ毛のお手入れについては「 子役時代から、幼稚園からビューラーを自分でするルールがあった 」と明かし、並々ならぬこだわりを見せた。また「 これからも自分磨きに投資していきたい 」と意欲を示した。
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