CANDY TUNE、3周年でさらに結束強化 地方ファンに会いに行きたいと意欲語る

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Haruki Sato
エンタメ - 08 May 2026

アイドルグループ・CANDY TUNE(桐原美月、福山梨乃、小川奈々子、南なつ、立花琴未、宮野静、村川緋杏)が8日、都内で行われた『CANDY TUNE 3rd Anniversary写真集 SUGAR AND HUES』(宝島社)発売記念イベントに登壇した。デビュー3周年を迎え、躍進を遂げたメンバーがこれまでの変化と今後の抱負を語った。

3年間の活動で印象に残った出来事を聞かれ、南なつは「この3年間だと目標といっていいのかなと思うくらいの大きな夢だった紅白歌合戦に出場できたこと。みんなで出れることも夢のようでしたし、紅白出場歌手という字を背負うことができてうれしいです」と笑顔を見せた。

さらにパワーアップした点について村川緋杏は「本当に仲が良くて、よく『ケンカするんですか』とか聞かれることもあるのですが、家族よりも一緒にいるメンバーなので、日を重ねるごとに仲良くなっていって理解が深まり、1周年2周年のときよりもさらに家族に似た仲間になっています」と胸を張る。

変わらないところとしては「みんな志が高くて。もっとこんなアイドルになりたいとか、いろんなアーティストの方を見て、もっとこういうふうなところを身に着けたいよねとか、毎日話すので、前をみていることはずっと変わらない」と力を込めた。

4年目に向けて「私たちは大きなステージをたくさん経験、挑戦させていただいた3年間だったので次は地方にいるファンの方に会いに行きたい。大きなステージに加えて、日本全国、いろんな箇所で応援してくださった方にいっぱい会いに行きたいです」と意欲を示す。福山梨乃は「KAWAII LAB.が原宿から世界をコンセプトにしていて、私たちは海外で単独ライブをしていないので、タイはもちろん海外のあめちゃん(ファンの愛称)たちに会いに行きたい」と掲げていた。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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