
米国アカデミー賞公認の国際短編映画祭『ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2026』(SSFF&ASIA2026)は7日、各部門の公式審査員を発表した。石井裕也監督、水野美紀、北村一輝、和田彩花らジャンルを超えたクリエイター陣が名を連ね、翌年のアカデミー賞短編部門ノミネート候補につながる作品を審査する。
ライブアクション部門インターナショナルカテゴリーとノンフィクション部門では、映画『舟を編む』『月』などで知られる石井裕也監督、富川国際ファンタスティック映画祭短編部門セレクション委員のクリスティン・チ氏、俳優の水野美紀が審査を担当する。インターナショナルカテゴリーにはアジアを除く世界99の国と地域から2295作品、ノンフィクション部門には61の国と地域から354作品の応募があり、それぞれノミネート作品を審査する。
『落ちこぼれ×バスケットボール』のクロスメディアプロジェクト『ZERO RISE』がTVアニメ化と舞台化を決定し、その全貌が明らかにされた。同プロジェクトは多角的な展開で注目を集めている。
劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』の公開記念として、劇場版『名探偵コナン』シリーズ全28作品がPrime Videoにて見放題配信中である。ファンにとって見逃せない機会となっている。
日本マクドナルドは「最近のマック、なんか違う?」と題し、知られざる進化を徹底チェックするキャンペーンを展開。目標は「日本で最も愛されるレストランブランド」を目指すとしている。
AIパソコン「DAIV」を活用したSNS投稿の質を高める写真編集テクニックを、モデルでクリエイターの村濱遥さんが実際に体験検証。実践的なノウハウが紹介されている。