
お笑いコンビ・8.6秒バズーカーのはまやねんが、ABEMAのニュース番組『ABEMAエンタメ』(毎週月〜金曜 後11:00)の密着企画「NO MAKE」に出演。独占密着の中で、まことしやかにささやかれていた“反日疑惑”の真相を語った。
はまやねんは疑惑について、驚きと共に「なんでそんな意味わからんことを信じるんやろ」とコメント。自らの発言や行動が誤解された背景を説明し、真相を明らかにした。
2014年、中学の同級生だったタナカシングルとお笑いコンビ・8.6秒バズーカーを結成。直後に「ラッスンゴレライ」のリズムネタで大ブレイクを果たしたはまやねんは、瞬く間に全国区の人気者となった。
当時は「1日22本とか仕事してた。寝る間ないというか移動の時しか寝れない」という多忙ぶりで、最高月収は500万円に達していたという。ブーム中の過酷なスケジュールを振り返った。
番組内では、はまやねんが「ラッスンゴレライ」の本当の由来についても詳しく説明。ネット上で流れた誤情報を否定し、ファンに向けて真実を伝えた。