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「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」30周年記念展、7月に東京で開催 名シーン再現ジオラマやコラボミニ四駆も

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Haruki Sato
経済 - 13 5月 2026

大日本印刷株式会社(DNP)と一般社団法人日本動画協会(AJA)が共同運営する「東京アニメセンター in DNP PLAZA SHIBUYA」は、2026年7月3日から8月16日まで、アニメ「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の放送開始30周年を記念した企画展を開催すると発表した。

1996年に放送された同作は、2026年で30周年を迎える。記念展では、名シーンを再現したジオラマや約50台のミニ四駆を展示し、烈や豪らキャラクターたちの友情や迫力あるレースの魅力を紹介する。写真撮影が可能なフォトスポットも設置される。

見どころは、実際のミニ四駆を使ったジオラマ展示だ。「マグナムトルネード」「ブロッケンクラッシュ」、そしてWGP編のファイナルステージゴールシーンの計3シーンを再現する。

企画展にあわせて、コラボモデル「マグナムセイバー 東京アニメセンターモデル」を販売。主人公・星馬豪のマシンをベースに、黒を基調に赤・青・黄をあしらった東京アニメセンターイメージのステッカーを採用した。既存商品「マグナムセイバー プレミアム(スーパーIIシャーシ)」のステッカーをコラボ仕様に変更したもの。

価格はコラボミニ四駆付き前売券が3,500円(税込)、単体EC販売が2,860円(税込)。前売券はローチケで販売予定で、単体はFUN’S PROJECT MALLで後日詳細公開予定。会場での販売は行わない。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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