
人気漫画『ONE PIECE』の第2回キャラクター世界人気投票「WT100」の中間結果が発表され、30位にジンベエ、31位にミホークがランクインしたことがファンの間で大きな話題となっている。
この投票は2021年の連載1000話記念として第1回を開催して以来、約5年ぶりとなる企画だ。対象は1567キャラクターで、全世界の国と地域から参加可能となっている。
中間結果のトップ10は、1位ルフィ、2位ゾロ、3位サンジ、4位ナミ、5位ロー、6位ロビン、7位エース、8位シャンクス、9位ウタ、10位チョッパーという順位だ。
続いて11位ハンコック、12位ロックス、13位コラソン、14位サボ、15位クロコダイル、16位ウソップ、17位ヤマト、18位ペローナ、19位ルッチ、20位ブルックと続く。
21位からはロキ、くま、バギー、ドフラミンゴ、キッド、フランキー、マルコ、カタクリ、キャロット、ジンベエ、そして31位がミホークとなっている。
ネット上では「中間結果はやはりルフィ、ゾロ、サンジのTOP3が並んだかー この3人は崩れないで欲しいけど、個人的に1番好きなミホークが結構下なのが悲しい」「ジンベエとミホークが鍔迫り合いですね」「キャラ変えて投票してたが、ジンベエ応援しなきゃな」「ジンベエ30位 10位ぐらいに入りたいね」「ミホークはもっと上に行って欲し〜」などと反響を呼んでいる。