『ワンピース』人気投票中間結果にファン熱狂「TOP3安定」「ミホーク順位に悲しみ」

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Kenji Watanabe
国際 - 06 May 2026

漫画『ONE PIECE』(ワンピース)の第2回キャラクター世界人気投票「WT100」の中間結果が発表され、ネット上で大きな反響を呼んでいる。トップ3はルフィ、ゾロ、サンジが占め、麦わらの一味の中心メンバーの安定した人気が際立つ結果となった。

第1回は2021年の連載1000話記念として開催され、約5年ぶりの実施となる今回の人気投票。投票対象は全1567キャラクターで、全世界の国と地域から参加可能となっている。

中間結果の1位はルフィ、2位がゾロ、3位がサンジ、4位がナミ、5位がロー、6位がロビン、7位がエース、8位がシャンクス、9位がウタ、10位がチョッパー。11位から30位までにはハンコック、ロックス、コラソン、サボ、クロコダイル、ウソップ、ヤマト、ペローナ、ルッチ、ブルック、ロキ、くま、バギー、ドフラミンゴ、キッド、フランキー、マルコ、カタクリ、キャロット、ジンベエがランクイン。31位にはミホークが入った。

この結果を受け、ネット上では「ワンピファン全員、それぞれ推しキャラはいるけど人気投票の1位はルフィがいいっていう想いがみんな強いよね」「このまま船長、両翼にトップでいて欲しい気持ちと、他のみんなの熱量で激動して欲しい気持ち、心がふたつある!」「ドフィ中間発表24位あつい!」「中間結果はやはりルフィ、ゾロ、サンジのTOP3が並んだかー この3人は崩れないで欲しいけど、個人的に1番好きなミホークが結構下なのが悲しい」「中間発表のTOP3の安定感がすごい 新キャラが思った以上に上位に食い込んできてるのも驚いた!」などの声が相次いでいる。

『ONE PIECE』は1997年7月22日より『週刊少年ジャンプ』で連載を開始。伝説の海賊王ゴール・D・ロジャーが残した「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を巡る海洋冒険ロマンで、主人公モンキー・D・ルフィが仲間と共に海賊王を目指す壮大な物語。

コミックスの全世界累計発行部数は6億部を突破する人気作。テレビアニメは1999年から放送中で、2022年公開の劇場版『ONE PIECE FILM RED』は国内興行収入203.4億円を超え社会現象に。現在はエルバフ編が放送されている。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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