令和ロマン・高比良くるま、初監督作で映画祭登壇 相方・松井ケムリもレッドカーペット参加

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Kenji Watanabe
エンタメ - 18 5月 2026

短編映画『BREAK SHOT』の監督を務める高比良くるま(令和ロマン)が、米国アカデミー賞公認の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2026」のオープニングセレモニーに登壇することが発表された。

オープニングセレモニーでは、高比良が初監督を務めた『BREAK SHOT』のキャスト陣に加え、作曲家・菅野祐悟氏が監督する『Symphony No.0』の出演者らも参加し、華やかな幕開けとなる。

登壇者は『BREAK SHOT』から高比良、主演のサルゴリラ・児玉智洋、森川葵、前田旺志郎、高橋侃、遠藤雄斗。高比良の相方である松井ケムリも、レッドカーペットイベント限定で参加する。

また、映画祭では「スター・ウォーズ」シリーズ最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が約7年ぶりに日米同時公開される。

さらに、ファミリーマートでは「ザクほろ」「もちむに」といった新食感のシュー4種が発売され、王道から新食感まで幅広い味わいが楽しめる。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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