漫画家・柴田亜美、『ドラクエ7』リメイクの衝撃スクショ公開「オルゴ・デミーラが膝を抱えて待っているんで」

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Yuki Tanaka
国際 - 04 6月 2026

漫画家の柴田亜美氏(『南国少年パプワくん』などで知られる)が、自身のX(旧Twitter)にて、ゲーム『ドラゴンクエストVII Reimagined』のプレイ画面を投稿し、話題を集めている。柴田氏は多忙なスケジュールの中、コツコツとゲームを進めてきたという。

『ドラクエ7』の原作は、2000年8月26日にプレイステーションで発売された『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』。斬新な世界観と圧倒的なボリュームのストーリーで話題を呼び、後にニンテンドー3DSでもリリースされる人気タイトルだ。

リメイク版『ドラゴンクエストVII Reimagined』は、グラフィックだけでなく、シナリオ、バトルシステム、寄り道要素、システム面のすべてを一から再構築。特にバトルの要となる職業システムでは、各職業に固有の「職業とくせい」が設定され、バトル中にバーストチャージ状態になると、その「職業とくせい」を発動できるようになっている。

柴田氏は「パプワ絵本制作で中断していたドラクエ7リイマジンドの続きを朝からずっとプレイしていて、やっとダークパレスに来たよ。今度は最後まで戦えよ、キーファ」「オルゴ・デミーラが膝を抱えて待っているんで、そろそろ倒しに行ってくるよ」とスクショを添えて投稿。パーティメンバーのレベルはオール99で、主人公の名前は「ニセりょうし」と、思わず笑ってしまうものになっている。

その後、柴田氏は「オルゴ・デミーラはさらりと倒したけど、その後の世界巡りでじんわりと胸にくるものがあったよ。キーファとも戦えてよかった。今から新たな異世界いってきます」と報告。ファンからは「さすがのプレイスタイル」「レベル99で挑むとは」などの反響が寄せられている。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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