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Shippio、ものづくりワールド東京で貿易DXプラットフォームを紹介

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Kenji Watanabe
自動車 - 30 6月 2026

貿易DXを推進し「Shippio Platform」を運営するShippioは、2026年7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「ものづくりワールド 東京」に出展することを発表した。

同展示会は食品物流の課題解決のヒントが見つかる展示会として開催され、Shippioはブース番号W23-70に出展する。

Shippioは、まずデジタルフォワーディングサービス「シッピオ フォワーディング」を紹介する。次に、国際貿易に関する情報を一元管理するクラウドサービス「シッピオ カーゴ」を披露する。

同社は「国際物流を、アドバンストに」をビジョンに掲げ、貿易プラットフォームの構築を進めている。クラウドサービスでは、貨物船のトラッキングや見積もり・発注、貿易書類の一元管理、関係者間での情報共有、チャットによるコミュニケーションなどが可能だ。デジタルを活用したビジネスプロセスの構築とオペレーションの提供を通じて、貿易DXを推進している。

Shippioは2016年6月に設立され、東京都港区芝浦に本社を置き、国際物流プラットフォームの企画・開発・運営を手がける。IATA公認代理店の認可を取得し、一般社団法人国際フレイトフォワーダーズ協会(ジッファ)の正会員でもある。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、Response.jpの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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