【KCON JAPAN】CORTIS、“圧巻”のステージ掌握力発揮 愛嬌リレーには悲鳴も

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Haruki Sato
国際 - 10 May 2026

5人組グループCORTIS(MARTIN、JAMES、JUHOON、SEONGHYEON、KEONHO)が10日、千葉・幕張メッセで開催中のK-カルチャーフェスティバル『KCON JAPAN 2026』の「ARTIST STAGE」に出演した。会場は超満員となり、メンバーが姿を見せた瞬間からファンの大歓声が響き渡った。

MARTINの「Make some noise!」という掛け声を合図に、観客の熱気は一気に最高潮へ。CORTISは「GO!」「FaSHioN」などの代表曲を続けて披露し、ステージを縦横無尽に駆け回りながら観客を引き込む圧巻のステージ掌握力を発揮した。

パフォーマンス中盤には、メンバー一人ひとりが順番に観客に向けて愛嬌を振りまく「愛嬌リレー」が展開。SEONGHYEONがウインクを投げかけると会場から悲鳴が上がり、JUHOONのハートポーズにファンはさらに熱狂。メンバーそれぞれの個性的な愛嬌に、ファンからは「かわいすぎて倒れる」といった悲鳴が相次いだ。

KEONHOはハイタッチを交えたパフォーマンスで観客との距離を縮め、JAMESは流暢な日本語で「みんなと一緒に楽しめて幸せです」と笑顔を見せた。5人の息の合ったダンスと歌声が会場を一つにし、終始温かい雰囲気に包まれた。

CORTISは今後、日本での活動をさらに拡大する予定で、今回のKCONでのステージが新たなファン獲得のきっかけとなった。A代表は「日本のファンの応援が力になります。これからも素敵なステージを見せたい」とコメントし、今後の飛躍を誓った。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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