
21日、テレビ東京でドラマ『惡の華』第7話が放送され、あのの涙の演技に大きな反響が寄せられた。(以下、ネタバレを含む)
視聴者からは「こっちまで心臓きゅってなったよ」「ほんと、、うん。言葉にできない」といったコメントがSNSに相次ぎ、その迫真の演技が話題を呼んだ。
また、鈴木福が演じるキャラクターが全裸になる衝撃的なシーンも放送され、視聴者の間で驚きと共に議論を巻き起こした。
原作は押見修造による漫画で、電子コミックを含め全世界累計325万部を突破。1巻表紙の「クソムシが」という吹き出しで知られる問題作である。
本作は鈴木福とあのがダブル主演を務め、第7話の展開は物語の核心に迫るものとなっている。