岩瀬洋志、監督から初めての指示に「プレッシャーを感じずにお芝居できた」

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Mika Nakamura
エンタメ - 07 May 2026

俳優の岩瀬洋志が7日、大阪・梅田のOSAKAたこ焼きマーケットで行われた映画『山口くんはワルくない』(6月5日公開)の公開記念イベントに主演の高橋恭平(なにわ男子)とヒロインの高橋ひかる(※高=はしごだか)と登壇。監督から受けた“初めての指示”について明かした。

原作は累計210万部を突破した斉木優氏による少女コミック『山口くんはワルくない』(講談社『別冊フレンド』連載)。恋に夢見るヒロイン・篠原皐(高橋ひかる)の前に現れた転校生“コワモテ×関西弁男子”山口くん(高橋恭平)との青春ラブストーリー。

同作において第1回目となるイベントに高橋(恭)は「やっぱり地元なのですごいうれしかった。梅田は、プライベートでも来させていただいていたので、すごい思い出深いなと思います」としみじみ。凱旋への思いを聞かれると「地元に帰ってこれで、地元で自分の作品を皆さんに見ていただけるのはうれしい」と語った。

岩瀬が演じたのは、皐の恋のライバル(?)となるクラスメイトの石崎。「なんかもう新しい三角関係」と山口くん、皐、石崎の関係を表した。

演じるにあたって「石崎はキーパーソンでもあるんで、今回、監督さんから『岩瀬くんの想像力をすべて生かしてほしい、もう自由にお芝居してほしい』ということだった」と振り返る。

「そう言っていただけるのが初めてだったんです、お芝居してきた中で。僕も気が楽っていうか、変なプレッシャーを感じずにお芝居できた」と話した。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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