BE:FIRST、味の素スタジアムで初のスタジアムライブ 10万人と描いた5周年の決意

1 minutes reading View : 1
アバター画像
Aiko Yamamoto
エンタメ - 18 5月 2026

デビュー5周年イヤーを迎えるBE:FIRSTが、東京・味の素スタジアムで行った自身初のスタジアムライブ2Days公演『BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the “BE:ST”』。2日間で約10万人を動員し、デビュー5周年イヤーの幕開けを飾った同公演の初日、5月16日公演のオフィシャルレポートが届いた。

公演は、SEとともにメンバーがステージに登場。オープニングナンバー『Bye-Good-Bye』で幕を開け、会場全体が一体となった。バンドの生演奏に乗せた圧巻のパフォーマンスが、ファンの熱気を一気に引き上げた。

セットリストはデビューからの楽曲から最新曲までバランスよく構成。特に『Masterplan』では観客のペンライトが幻想的な波を打ち、中盤のバラード『Gift』ではしっとりとした歌唱で観客を魅了した。

MCでは、メンバーがファンへの感謝を述べ、5周年という節目に新たな決意を表明。「もっと高みを目指します」と語った言葉に、会場から大きな拍手が起こった。

アンコールでは、代表曲『Shining One』を熱唱。観客とのコールアンドレスポンスで会場は一体感に包まれた。BE:FIRSTはこのライブを皮切りに、5周年イヤーにさらなる飛躍を目指す。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
Share Copied