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(C)2026 MBC. All Rights reserved. 『21世紀の大君夫人』はディズニープラス スターにて独占配信中。
韓国の俳優IUとビョン・ウソクがW主演する韓国ドラマシリーズ『21世紀の大君夫人』(全12話)が、ディズニープラスのコンテンツブランド「スター」で字幕・吹替版独占配信中(毎週金・土曜 後11時20分~1話ずつ配信)。きょう15日配信の第11話、あす16日配信の最終話を前に、韓国の放送局MBCがインスタグラムを更新し、第11話の場面ショットと予告を公開した。
本作は、もしも21世紀の韓国に王室が存続していたらという架空の現代を舞台に、韓国最大の財閥家の次女ソン・ヒジュ(IU)と、名ばかりの称号だけしか持たない孤独な王子イアン大君(ビョン・ウソク)が出会い、運命や身分の壁を超えて人生を切り開く新時代の王道ロマンティック・コメディー。主演の財閥令嬢と王子を演じるのは、アジアを代表するトップスターIUと、いま最も勢いに乗る俳優ビョン・ウソク。豪華W主演により、“歴代最強級”のカップルが誕生した。
インスタグラムでは「イアン大君を救うため、ためらうことなく炎の中へ飛び込むヒジュ。お願い…目を覚まして…お願い…」のコメントとともに、火事になった便殿で倒れるイアン大君(ビョン・ウソク)を助けるため、炎の中へ飛び込んでいくソン・ヒジュ(IU)の姿を映した予告を掲載。場面ショットでも同様の場面が公開されている。
この投稿にファンからは「愛そのもの…本当に感動…明日が最終日だなんて信じられない」「心臓の鼓動、確認するの悲しすぎる」「これが本当の愛、泣けてくる」「真実の愛…深い愛…」「誰か早く助けに来て!」「勇敢すぎる!」「お願いだから幸せになって」と反響が集まっている。