【ベストマザー賞】南明奈、子育てで生活一変 夫・濱口優に「いっぱい助けてもらっている」

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Aiko Yamamoto
エンタメ - 07 May 2026

タレントの南明奈(36)が『第18回ベストマザー賞2026』(主催・日本マザーズ協会)のタレント部門を受賞し、7日に東京都内で行われた授賞式に出席した。現在3歳10か月の長男を育てるシングルマザーとして、仕事と子育てを両立する姿が高く評価された。

南は「子どもが生まれてから、ガラリと生活が変わりました。深夜の3時に出て、昼の12時に起きる。そんな生活から、夜の11時には寝て、朝も6時に起きるようになって。大好きだったワンピースも着ることが難しくなって、今はいっぱい滑り台を滑っても大丈夫なお洋服を着るようになって。SNSで大好きなお洋服をいっぱい見てたのは、今では週末子どもとどこに出かけられるか、近くにある公園はどこだろう、そんなことを調べるようになりました」と笑顔で明かした。

夫でお笑いコンビ「よゐこ」の濱口優(53)について、南は「いっぱい助けてもらっている」と感謝の気持ちを語った。濱口は仕事の合間を縫って子育てに積極的に関わり、休日には公園に連れて行くなど、家族3人での時間を大切にしているという。

南は「子どもと一緒にいられる時間が減ったのは寂しいけど、その分、一緒にいるときの密度が濃くなった」と振り返り、授賞式のスピーチでは「ママになったからこそ気づけたこと、感じたことがたくさんあります。これからも子どもと一緒に成長していきたい」と述べた。

受賞を機に、南はさらに子育てと仕事の両立に力を注ぐ考えだ。「ベストマザー賞をいただいて、ますます頑張ろうと思いました。これからも家族みんなで支え合って、笑顔の絶えない家庭を築いていきたいです」と今後の目標を語った。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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