
9人組グループ・Snow Manのラウールが、8日放送のTBS系バラエティー『それSnow Manにやらせて下さい』2時間スペシャルに出演。ダンス天才姉妹ほなつ(現在中学1年)・ゆいな(現在高校2年)との3人で組んだダンスチーム“Bumpy”として世界大会への切符をかけた日本予選への4ヶ月に密着の中で、名実ともにトップアイドルとなった現在の“実力と評価”への葛藤を吐露。ダンスに向き合う理由を明かした。
今回“Bumpy”は、1年4ヶ月ぶりに再始動。3人が挑む『WORLD HIPHOP DANCE CHAMPIONSHIP』は、世界50カ国以上、約6万人のダンサーが参加する世界最高峰のダンス大会。前回、2024年の日本予選大会で1位を獲得し世界大会への切符を獲得したが、ラウールの腰の負傷というアクシデントで泣く泣く世界大会を辞退することに。
そんな“Bumpy”が1年4ヶ月ぶりに集結し、再び世界一に挑戦した。ラウールは「なんの忖度もない世界で証明したい」と語り、アイドルとしての評価ではなく、純粋なダンスの実力で勝負する覚悟を示した。
劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』公開記念! 劇場版『名探偵コナン』シリーズ全28作品をPrime Videoにて見放題配信中
『最近のマック、なんか違う?』知られざる進化を徹底チェック!目指すのは「日本で最も愛されるレストランブランド」