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ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』向け、ダムドがレトロ&ワイルドなカスタムパーツ4点を一斉発売

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Haruki Sato
自動車 - 17 7月 2026

自動車カスタムパーツメーカーのダムドは7月17日、ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』向けのカスタムパーツ計4点を一斉発売した。これらのアイテムは、全国のホンダディーラーで展開するダムドのホンダカスタムコンプリートカーシリーズを補完する追加パーツとして位置づけられている。

ステップワゴン向けには、アメリカンレトロスタイルのボディキット「RESONATOR(レゾネーター)」シリーズに対応する「リアゲートガーニッシュ」が追加された。このパーツは立体的な凹み形状でRESONATORの文字が刻まれ、左右非対称の意匠を採用。AES樹脂製で追加塗装が不要なほか、ホンダ純正エンブレムを取り外さずにそのまま上から装着できる設計となっており、DIYでの取り付けにも対応している。

WR-V向けには2アイテムが用意されている。「デューリーマーカーマウント」は、アメリカ市場の大型トラック向け安全灯をイメージしたAES樹脂製パーツで、ダムドの「REVERB(リバーブ)」装着車だけでなく純正状態のWR-Vにも取り付け可能。ランプ部には1年保証付きのIPF社製マーカーランプを採用し、走行中の常時点灯でも車検上問題のない光量に設定。ハーネスや配線カバーも付属する。

同じくWR-V向けの専用ホイール「COPERNIX(コペルニクス)」は、スチールホイールをベースにディッシュホイールのレトロなデザインを取り入れた。マットガンメタの半光沢仕上げで、WR-V専用サイズとされ、ホンダ純正ナットをそのまま流用できる。

フリード向けの専用ホイール「amabile(アマービレ)」は、1980年代初頭のホンダ車を想起させるスチールホイール特有の曲面デザインが特徴。ダムドの「ISOLATOR(アイソレーター)」装着車はもちろん、フリード純正スタイルとの組み合わせにも対応。フリード専用サイズで純正ナットが流用可能となっている。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、Response.jpの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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