『メビウス・ダスト』2026年7月9日放送開始 キービジュアル&PV解禁、追加キャストに坂泰斗ら6人

1 minutes reading View : 3
アバター画像
Haruki Sato
国際 - 04 6月 2026

動画工房初のオリジナル異能バトルTVアニメ『メビウス・ダスト』が、2026年7月9日よりTOKYO MXなどで放送開始されることが決定した。あわせてキービジュアルと第1弾メインPVが公開され、追加キャストとして坂泰斗、市川蒼、堀金蒼平、松田颯水、三上枝織、河瀬茉希の6人が発表された。

物語の舞台は、隕石落下から10年後の世界。謎の粒子〈メビウス・ダスト〉の影響で、特殊能力〈ラムス〉を得た子どもたちは、粒子が届く範囲でしか生きられず、町から出ることを禁じられている。主人公アラキは妹ステラや幼なじみオルガたちとチームを組み、夜ごと陣地争奪ゲームに興じていた。しかし〈ラムス〉研究者の湯田博士から実験協力を要請され、彼らの運命が動き出す。

キービジュアルは〈しんかつしか〉の町を背景に、主要キャラクターが集結。異能バトルのダイナミックなアクションとともに、物語に潜む不穏な謎を予感させる仕上がりとなっている。

メインPVでは、独創的な世界観の一端が明かされるだけでなく、総勢30人超のキャラクターが一挙に紹介される。特殊能力者〈ラムスキャリア〉たちが繰り広げる異能バトルの迫力あるシーンも収められ、映像作品としての魅力が凝縮されている。

追加キャストの詳細は、アラキたちの兄貴分・ショウセイを坂泰斗、クールな知性派・カイを市川蒼、お調子者のムードメーカー・ハルトを堀金蒼平、なぜかアラキに執着する見た目幼女の少年・クルスを松田颯水、クルスの双子の妹・スピカを三上枝織、〈ラムス〉研究の第一人者・湯田博士を河瀬茉希がそれぞれ演じる。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
Share Copied