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俳優の寺島進(62)が26日までに自身のX(旧Twitter)を更新。約5ヶ月にわたる修理を終えた愛車との再会を報告し、ファンの間で話題となっている。
寺島が公開したのは、真っ白なボディが特徴的な約35年前の日産「最高級セダン」。同車は1980年代後半から1990年代にかけて生産されたモデルで、今では希少価値の高い一台として知られる。
寺島は「うちの愛人、5ヶ月に及ぶ手術を終え、無事に退院」とコメント。さらに「逢いたかったぞ」と愛車への愛情をあらわにし、長い修理期間を経て戻ってきた喜びを語った。
この投稿に対し、SNS上では「白いセダンがよくお似合い」「ノーマルなのもめちゃいい」などの声が相次ぎ、多くのファンが寺島の愛車との再会を祝福した。
寺島は以前からクラシックカー愛好家として知られ、今回の愛車も長年大切に乗り続けている。今後も彼の愛車をめぐる話題に注目が集まりそうだ。