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フリマでシンク&コンロ購入!謎の“土のかまくら”に遼河「素敵!」『となりのスゴイ家』

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Yuki Tanaka
エンタメ - 30 5月 2026

31日放送のBSテレ東『となりのスゴイ家』(毎週日曜 後9:00〜)は放送300回記念回。お笑いコンビ・アンガールズ(田中卓志、山根良顕)とタレントの遼河はるひが、神奈川県鎌倉市にある“土のかまくら”と呼ばれる平屋を訪れる。敷地面積は554.8平方メートル(約40坪)で、建築デザインの夫婦と妻の両親が暮らす。1968年に建てられた平屋をリノベーションした住まいだ。

玄関は0.8帖。靴箱は麻布で通気性を高め、照明をコントロールするパネルも設置されている。

LDKは14帖。大きめの窓で開放感を演出し、このLDKを中心に四隅に“土のかまくら”を配置。キッチンにも大きな窓があり、奥行き58センチの収納を備える。フリマアプリで購入したシンク&コンロや、キャスター付き作業台も用意されている。

浴室と洗面脱衣室は一体化し、左官仕上げに。電気のスイッチは石で装飾した。一つ目の“土のかまくら”は夫婦の部屋(6.9帖)。木造にモルタルを塗り、土や金属粉で仕上げ、おこもり感を演出。二つ目は茶室(3.8帖)で寝室として使用。この部屋を見た遼河は「素敵!」と歓声を上げた。

三つ目のかまくらは父の部屋(3.9帖)で陶芸作業に使われ、四つ目は母の部屋(5.2帖)。気になるリノベーション費用は4000万円だという。

編集部注:この記事はAIを使用して作成されており、ORICON NEWSの記事を元に、内容を変更せずにリライトしたものです。
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