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「行方不明展」「恐怖心展」などを手がけるホラークリエイティブカンパニーの株式会社闇(MBSグループ)が、新たにホラー専門の国際映画祭『闇国際映画祭/YAMI International Film Festival』を設立する。同映画祭は2026年11月、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で開催されることが決定した。
この映画祭は国内外から大胆で革新的な最新ホラー映画に焦点を当て、世界中の新しい才能を発掘・紹介することを目的としている。長編コンペティション部門(60分以上)と短編コンペティション部門(25分以内)の2部門を設置し、各部門でYAMI Award(最高賞)と観客賞を選出。受賞者には賞金とトロフィーが授与される予定だ。
審査員の顔ぶれについては、後日改めて発表されることになっている。また、応募作品の募集方法や詳細なスケジュールなども、順次公開される見通しだ。
一方、映画業界では『スター・ウォーズ』シリーズ最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が、約7年ぶりに日米同時公開される話題も飛び込んでいる。同作はシリーズファンの間で大きな期待を集めている。
さらに、コンビニエンスストア大手のファミリーマートでは、新食感を楽しめるシュークリーム4種が話題に。「ザクほろ」「もちむに」といったユニークな食感表現で注目を集めており、王道から新感覚まで幅広いラインアップが揃っている。